
「それ竹節」を地下さんと演奏しよう!
地下朱美教室 詳しくは 浅野太鼓さんまで
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-地下さんの太鼓教室を見せて頂いた第一印象は『本当に楽しそう』ということです。地下さんにとって教えると言うことは?,
「テンションが高くないと誰もついてこないんですね。『そこまでやるんか!オッシャー』って。そういうものを自分が示さないと」
「何でも自分のやることに言葉をつけるんですね。『手の・ひら・前♪』とか『合い・言葉・は・大げさに!』とか(笑)そうすると皆喜んでやります。教える立場ならやはり魅力的に教えないと駄目なんじゃないかって思います。厳しく楽しく」
「今の時代テンションが低いじゃないですか。テンションをあげていかないと!自分が上がらないと人は上がりません。そういう風にテンションをあげていくと周りも『ついていかななりません』みたいになってね。ガァーって」
「本気でやれば人は答えてくれるっていう手ごたえを感じてきましたからね。今まで。だから手抜きは出来ないんですね。そこまでやらなければ人を感動させることは出来ません。自分のMAXを知るわけなんですね。あそこまでやったんだと。それは何をやるにしても繋がることじゃないでしょうか」
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